
バイアグラ個人輸入エージェンシーの管理者の日記
最近、YAHOOやグーグルは、更新が何もないサイトに対して、あまり、高い評価をしてくれない傾向になっているということがある。そして、もう一つ、サイトの専門分野に対する情報量が少なければ、これまた、良い評価をしてくれなくなってきたのだ。
サイトの評価が低くなるということは、例えば、みなさまが、YAHOOやグーグルを通して、キーワードを使って何かを検索するとき、(バイアグラの場合なら、おそらく『バイアグラ 個人輸入』とか、『バイアグラ 個人輸入 代行』などになるのだと思うが、上位に表示されなくなるのだ。
わたしのサイトは、つい1年ほど前まで、『バイアグラ 個人輸入』で検索をかけると、常に1位、あるいは、2位を確保していたのだが、YAHOOがこの検索結果を出すシステムを、グーグルのものを採用してから、順位がすこし落ちてきた。
グーグルによると、この順位を上げるには、例えば『バイアグラ』なら、それにまつわる専門サイトにすればいいといっているが、バイアグラの個人輸入業者にとって最もあたまの痛いところは、ホームページ内において、『バイアグラ』ということばを使って、大々的に宣伝ができないという制限があるのだ。
以前の私は、ホームページのTOPに、それこそ、『バイアグラを個人輸入します』なんて、かなり、宣伝していたのだが、しばらくすると、厚生労働省からの注意勧告を受けた。
厚生労働省によると、こちらから、一方的に宣伝はできず、あくまでも、相手からのお問い合わせがあった場合のみ、つまり、相手から、『バイアグラ』という医薬品を個人輸入いたいといってきた場合のみ、商売ができるということだ。
それからというもの、ご依頼フォームより、ご希望の医薬品の名前を入れてください。そして、その場合のみ、希望者さまに、価格を表示する方式に変えたのだが、最近のライバル会社のホームページをみると、そんな法律は、もう、おかまいなしに、固有名詞がバンバン出ている。
まあ、いずれ、注意をされるだろうと思うのだが、とにかく、本物のバイアグラ、もちろん、レビトラ、そして、シアリスもだが、本物を安心してお買い求めいただきたいと思っている方に対して、当サイトの信頼性をより高めていくために、できるだけ、この日記をアップして行きたいと思います。今日が、その代1回目となる訳です。 次のアップはいつになるかわかりませんが、また暇をみて、アップしていきます。(2011年6月20日)
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バイアグラなどの医薬品を個人輸入する際に気になるのは、どうしても、お金を先払いにしなければならないことだ。これは、どういうことかと言うと、わたしの場合は、みなさまからのご注文を受けて、そして、入金までを確認してから初めて、外国(僕の場合はドイツ)に配送依頼をかけるのだが、例えば、代引きなんかできれば、もっといいのにな~何て思ったことがある。お客様の安心するだろうし。。
それで、佐川急便とか、ペリカン便とか、いろんなところに電話をして、外国から物を日本に送るときに、代引きができるのかどうかという問い合わせをしてみたのだ。
それで、出た答えは、結局、『できない』との回答だった。
できる場合があるとすれば、例えば、わたしが、お客様からの注文を受ける。バイアグラなどを、ドイツから、一旦、自分の住所に配送してもらう。そして、それを、日本の国内で契約している、例えば、佐川のEコレクトなどを通して配送すれば、代引きでも扱えるようになるのだが、問題は、物を一旦、自分、つまり、個人輸入代行者が受け取って、それを、個人輸入代行希望者に送るということになると、これは、『輸入販売』ということになり、『個人輸入代行』にはならない。つまり、違法なのだ。これをやろうと思えば、『医薬品の輸入販売を行うもの』となり、法律上、申請して許可を得なければならないのだ。
つまり、個人輸入代行とは、お客様のご注文を受けて、希望の商品を外国から直接お客様に送る場合の事を言うのだ。これが、合法的な個人輸入代行というものだ。
もう一度いうと、一旦、外国からの製品をわたしが預かり(在庫という形になる)、それを希望者に配送すると、これは、輸入販売ということになり、国からの許可がいる。
だから、個人輸入をする際のお金の受け取りに関して、インターネットで考えられる一番やりやすい方法は、銀行振り込みの先払いなのだ。
しかし、いろんなサイトをみていると、代引きが可能なところが目立つ。これは、どういうやりかたでやっているのか。佐川やペリカン便に、実際のサイトを見てもらいながら、いろいろ検討してもらった。結果、やはり、物を一度、輸入者が受け取って、それを、日本国内に配送しているとしか考えられないとのことだ。こうなれば、これは、違法なのである。つまり、誰かに密告されれば、かなりやばいことになる可能性があるサイトが氾濫しているということだ。(2011年7月5日)
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バイアグラの個人輸入サイトをオープンしたのが、2006年。当時はホームページの作り方さえ知らなかったのだが、偶然ネットを通して『超簡単、商用ホームページの作り方』っていうサイト(キーワードマーケティングの滝井さんっていう人のサイト)に出会って、それで、その教材を購入して、そのマニュアル通りにソフトをかって製作したのが、このホームページなのだが、今見てみると、かなりダサい感じになってしまった。(といって、当時ならダサくなかったのか?というと、当時からダサかったのだろうが)
当初の目的は、とにかく、ホームページを立ち上げて、どのようにお客を集客すればよいのか、わたしの場合は、主にSEOでの集客になるのだが、この『バイアグラの個人輸入』を通して、たくさんの事を学ばしてもらった。そして、今では、半分以上のお客様が、リピーターという、大変よろこばしい展開を見せている。この調子で、いいものを確実に、そして、いろんな人に喜ばれるビジネス展開を見せていきたいのだが、この商売をやっていて一番こまるのは、何といっても年末の12月は、海外からの郵便が遅れに遅れまくるのだ!去年なんかは、12月にはじめにいただいた注文が、1ヶ月以上もして届くケースが連続した。だから、これからは、12月に入る前に、『1カ月以上かかる可能性大』ということを初めから告知しておこうと思う。(おそらく自分のところだけではないと思うが。)とにかく、年末の国際郵便は遅れに遅れまくるのである。だから、12月に注文をする人は、心して欲しい。(2011年7月16日)
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よく聞かれる事として、近くの郵便局に局留めにできないのかと問われることがある。まあ、気持ちはよくわかるのだが、これもやはり、法律に違反してしまうので、できない。というのは、個人輸入代行を法律的に問題なく行おうと思えば、まず、お客様から個人輸入代行をして欲しいという要請があるのが最初の条件。そして、薬、つまり、バイアグラやレビトラやシアリスといった、医薬品を使用しようとしている人から注文が無ければならないというのが、次の条件、そして、その人の住んでいる住所の、直接送らなければならないというのが最後の条件なのだ。つまり、お客様の住んでいる近くの郵便局に住所を設定してしまうと、空港の税関で取り押さえられてします。もちろん裏技はあるもので、一旦、住所をわたしの住所に送ってもらって(わたしは男性なので、おそらく怪しまれないだろうから)、それから、指定された住所に送るという手順なのだが、これだったら、個人輸入代行ではなく、いったん代行者の手に渡っているので、輸入販売になってしまう。だから違法なのだ。この違いがわかっていただけるであろうか。つまり、何があっても、わたしの場合は、ドイツの薬局から、お客様の、しかも、男性限定のお客様が、日本国内に住んでいる住所のものを直接配送しなければならないということなのである。それで初めて、個人輸入代行が成立するということだ。(2011年8月1日)
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先日ネットをみていると、禁煙補助薬チャンピックスに重大な副作用があったとの報告があった。それでどんな副作用なのかとみてみると、意識障害と書いてあった。チャンピックスという薬に関しては以前からいろんな議論がされていた。しかし、俳優の舘ひろしさんなんかを使って、保険適応な治療として大々的に宣伝されていたのだが、なんだか眉唾物であったのは確かだ。しかも、無事に副作用がおこらなかったとしても、一年後の禁煙成功率は10%ぐらいにしかならないらしい。テレビの宣伝なんかでよくみかけるのが、禁煙ガムとか、禁煙パッチとかがあるが、これらもほとんど成功しないというデーターがあるらしい。わたしたちがどれだけテレビの宣伝に踊らされているのかということである。バイアグラの個人輸入なんかに関して、ファイザーなんかは必要に、インターネットからの個人輸入には注意なんていっているけど、また、なかにはしっかりやっているサイトもあるわけであって、まるで、バイアグラの個人輸入販売業者のすべてが偽者をあつかっているような書き方は止めてほしい、なんて思っていたら、約60%が偽者だったなど、結構しっかりしたデーターを載せてきているので、何だか好感が持てたのを覚えている。さてさて、副作用ということを考えたときに、バイアグラの副作用がどれほどのものなのか、ということであるが、わたしの場合は、軽い鼻づまりがよくおこる。まあ、薬であるわけだから、ある程度の副作用はあるのかもしれないが、チャンピックスほどの心配はなさそうだ。但し、心臓 疾患を抱えている方やニトロ製剤を使用している方、6ヶ月以内に心筋梗塞や脳梗塞・ 脳出血の既往がある方、.重度の肝障害などのある方は、禁止されている。心臓が弱い方は、特に注意が必要だということだ。(2011年9月2日)
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久しぶりの更新だ。そもそもこのコラムの目的は、わたしがアクティブに動いている人間であり、このサイトがけっして怪しいサイトではないということを世に知らせるためのものであるということ。そして、もう一つは、SEO目的といいましょうか。つまり、頻繁に更新しないサイトは死んだサイトだと取られて、よく評価をしてくれないらしい。そんな理由で、少なくとも、1カ月に一回は更新をしていこうという動機からこのようなコラムを書いている。さてさて、最近『バイアグラ 個人輸入』というキーワードでYAHOOやグーグルを検索したが、何と、PPC広告と言う部分(検索キーワードページの一番上に出てくる広告)ここにも、"バイアグラ"なんてキーワードで、堂々と広告がでているではないか!!これにはびっくりだ。如何に広告業界が初心をわすれて、腐りきってきたのかということを如実に表している。一昔前は、個人輸入代行業者がバイアグラというキーワードで宣伝を出すなんて、かんがえられなかった。というか、そのようないかがわしい業者は、必ずといっていいほど、審査の時点で落とされていたのだが、最近は、何でもよいらしい。つまり、お金が儲かればよいということなのか。しかも、広告の時点で薬事法を明らかに違反しているサイトを紹介している。いやいや。ほんとうに、もう自分の身は自分で守らなければ、マスコミもなにも信頼できないよな。なんて思うのは、わたしだけなのだろうか?(2011年10月5日)
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本当に久しぶりのアップだ。11月になっても、なかなか暑い日が続いている。久しぶりに『バイアグラ 個人輸入』というワードを検索してみると、わたしのサイトは5位につけていた。まあ、たくさんある個人輸入の業者さんの中で、5位ぐらいにつけていたら、まあいいかっていう感じだが。しかし、PP広告を見ると、ファイザーやリリーという、ED治療薬を作っている会社が必死になって警告をしている。どういう警告かというと、『偽者治療薬に注意』っていうやつだ。確かに、偽者治療薬なんてのを身体にいれると、どうなるのかっていうのは、考えてみただけで怖くなる。というのは、実際に、本物を飲んでも、例えば、バイアグラとか飲むと、やはり襲ってくるのは副作用だからだ。つまり、まともなものを飲んでも、何らかの副作用があるかもしれないものを、偽者なんて飲んでしまった日には、そりゃこわいよなっていう感じだ。だから、よく聞かれるのは、『あなたのサイトで売っている薬は本物ですよね。』っていうことをよく聞かれる。もちろん、わたしのサイトで買っているのは本物だが、しかし、それがどうしても気になるのなら、わたしなら、もう、お医者の診察受けて、病院で購入するだろうな。だって、それが一番確実なのだから。つまり、100%の安心である。でも、考えてみれば、EDってのは、本当に精神的な問題であって、病気なのかと言えば、そうもいえなさそうだし、だから、医者の診察なんてって、思うのはよく理解できる。だから、それでも、どうしてもインターネットで購入したいと言うのなら、直感を働かせることが、何よりも大切なんだと思う。そう、直感である。最近の統計によると、インターネットで購入した場合、55%は偽者であるらしい。きっと、わたしのサイトも調査の中に入っていたと思う。つまり、約半分の確率で騙されるということ。だから、どの業者から個人輸入をしようかという決定をくだすには、直感がものをいう。まあ、わたしのサイトに胡散臭さを感じる、あるいは、他のサイトから購入しようと思っている方は、是非是非、くれぐれも、騙されないように、よく業者を選んでくださいませ!!(2011年11月8日)
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今年も速いもので、もう12月も中頃。もう2,012年。このバイアグラの個人輸入代行を始めたきっかけは、自己紹介のところでも紹介したように、サラリーマン時代に、インターネットを使って副業をすることで、もうすこしお小遣いを稼ぎたい!というところからはじまった。そして、もう一つの理由は、自分でホームページを作って、検索順位結果をできるだけ上にあげるテクニック、つまり、SEOを学ぶことであった。SEOといえば、例えば、皆様がヤフーやグーグルを使って、バイアグラを購入したいときに、おそらく、『バイアグラ、販売』とか、『バイアグラ、個人輸入』とか、『バイアグラ、通販』といったキーワードで検索をするのではなかろうか。そして、このキーワード検索に対して、たくさんのサイトが表示されるのだが、あるホームページは1位であったり、また、あるサイトは、4位であったり、また、あるサイトは、1ページ目にすらでてこないサイトもある。ここで、考えて欲しいのは、当然、検索結果1位にくるだけで、大きな宣伝になるのだ。つまり、売り上げは上がる。そして、できるだけ目につくところまで検索結果をもってこようという技術がSEOだ。SEO以外の方法として、人によく目につくところで自分のホームページを宣伝する方法としては、PPC広告というものがある。これは、1クリックに対して、いくらお金が払えるかによって順位がきまってくる。例えば、『バイアグラ、個人輸入』と検索すると、ヤフーであれば、最初のページの一番上に、スポンサーサイトとして、4つのサイトが表示される。これが、PPC広告である。そして、ここに広告を出すためには、お金を出さなくてはならない。広告を出すために、以前は、厳重な調査があったので、薬事法や法律にひっかかるサイトの掲載はできなかった。しかし、いまはどうだろう。何でもありになっている。明らかに薬事法を違反しているサイトも、堂々と肩を並べている。お金さえもらえば、もう何をやってもよいということなのか??(2011年12月14日)
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あけまして、おめでとうございます!!今年も何卒宜しく胃お願いいたします。このサイトもオープンして、早いもので、7年目に突入。もちろん、その間、誠実な対応をこころがけてきました。医薬品の個人輸入をお考えなら、是非是非、確実に本物しか届かない、THエージェンシーにお任せください。今年も皆様にとって、よい年でありますように!(2012年1月8日)
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最近、グーグルの方で、検索順位にかんする大きな見直しがあったのか、当サイトが、『バイアグラ、個人輸入』というキーワードで検索すると、大きく後退してしまった。トホホホホ。この理由として、当サイトは、日本の法律をしっかり遵守している形でホームページを構成しているために、『バイアグラ』というキーワードを、ページ内に連呼していない点が上げられる。他のサイトを否定するわけではないのだが、ほとんどのページをみると、もろに、『バイアグラを売ります!!』という構成になっている。しかし、いくら検索順位が落ちても、違法なことはしない。このスタンスで、これからもサイト運営を続けていきたい。もう一つ、嬉しいニュースは、PPC広告の欄から、バイアグラの個人輸入業者が一掃されていた件だ。これは、よろこばしい流れである。そりゃそうでしょう。いくら広告費をもらっているからといって、違法サイトをどうどうと掲げていた、YAHOOは反省しなければならない。さてさて、薬品業者は最近、如何に、個人輸入業者からバイアグラなどを購入すると、危ないのかを強く強調し始めているが、ところがどっこい。である。しっかりやっている業者もあるのだということを、アピールしていきたい。(2012年1月23日)
*******************************************************************************昨日は、このサイトのサーバーの引越し作業を行っていたのだが、アップしていたすべての情報が削除されてしまい、4時間ぐらい、このサイトが消えてしまった。まあ、バックアップがあるので、その情報をまたサーバーにアップすればよいのだが、すぐに出て行く用事があったので、4時間の空白の時間ができたという形だ。しかし思ったのは、電子取引というのは、例えば、サーバー側などにトラブルがあって、そして、バックアップがない場合は、すべての情報が一瞬にして消えてしまうという可能性があるということだ。だから、バックアップも、1つではなく、2つは欲しいなという気がした。さてさて、このバイアグラの個人輸入サイト。当初はどのように検索キーワードにマッチするサイトを作って、そして、どのようにうっていくのかという勉強をかねて作られたのだが、いまだに、このように存続しているということは、バイアグラを購入する側の気持ちを考えると、誰にも知られずにそっと購入できるという点で、やはり、インターネットビジネスとの相性がよいのだろうと思う。(2012年2月19)